1: ID:MQAQ1xTd0

夫と離婚して、1年ぶりのクリスマスをのんびり1人ですごしていました。するとインターホンが鳴り、こんな夕方に誰が来たのかと思って出てみると、高3の娘と半年前に別れた大学生でした。どうやら復縁を期待し、プレゼントを持って来たみたい。

当然この日、娘は彼氏とデート中。残酷な現実は伝えませんでしたが、「残念だけど難しいと思うよ」とだけ言いました。すると肩を震わせ、泣きながら「まだ諦めきれない」と言うんです。かわいそうになって部屋に上がってもらい、寒いからコーヒーを出し、体を温めてから帰そうと思ったの。

「僕のどこがいけなかったんでしょう?」
「失恋に理由なんか求めちゃダメ。早く忘れないと」

彼は「そうですよね」と寂しそうに笑います。最後の思い出として、娘の写真を見てもらおうと対面から隣に座り直しました。
「今の娘はこんな感じ。髪型も変えたのよ」

こう言ってスマホを差し出したとき、偶然、お互いの手が触れ床に落ちました。拾おうと前かがみになると、ノーブラだったのでTシャツから見えたFカップの谷間に鋭い視線を感じます。私は思わず「こら、どこ見てるの? 悪い子ね」と叱りました。でも、我慢の限界みたいな顔を見たらかわいそうになり、「私みたいなおばさんでもいい?」と聞くと、何度もうなずく彼。

「じゃあ、任せて」とズボンを下ろした途端、そそり勃つペニスに驚きを隠せませんでした。ゆっくりしゃぶると、「お母さん、もう出ちゃう」と顔が真っ赤。

「じゃあ、後ろから来て。バックでしたことある?」
「初めてです。教えてください。入口はどこですか?」

私は亀頭をギュッと掴み「ここよ」と導きます。挿入口さえ分かったら、彼は一気に手加減もなくペニス本体を埋めました。
「うああっ、当たるぅ。奥まで当たってるのぉ~!」

ガーンと子宮を突かれるたびに「ダビデの星」が頭の中で光り、腰を振って絶叫しながら昇天して…。「どこに出すんですか?」という問いに、「中に決まってるでしょう」と言いながら、ピュッと大量放出されて滴る精液を手で受け止めていました。

聖夜に貪り食べた禁断の実はおいしかったけど、娘にバレたら親子の縁を切られちゃうかも。
(書き手・

2: ID:DgqhjvyO0

奈倉

3: ID:DwttwgoX0

柏木

9: ID:ut1JCFEH0

奈倉

10: ID:jLdSPWc80

ふざけすぎだから奈倉

11: ID:ut1JCFEH0

ダビデの星とかふざけてるし

15: ID:HBjjhqTu0

柏木

17: ID:cqe3jycs0

ふざけてるわ
奈倉

22: ID:MQAQ1xTd0

(書き手・奈倉清孝)
https://wjn.jp/article/detail/3361392/
掲載日時 2019年12月30日

125: ID:CH6VUCuv0

>>22
最新作で草

131: ID:6dGX0Q0z0

>>22
こんな年末にも仕事してんのか

27: ID:HBjjhqTu0

はあ
最近全部間違えてるわ

44: ID:zUGfaLdR0

文は最高やけどまた奈倉か
いつも奈倉で柏木は何をしとるんや

45: ID:uIuwsRv60

ふざけのタガが外れて奈倉柏木のふざけラインが最近揺らいできたわ

47: ID:SLLa5vej0

これ実話なんだからすげーよな

引用元: http://swallow.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1577631936/
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